■過去の落書き吹き溜まり (3) |
ホームポジション | |||
|---|---|---|---|---|
| PHANTASIA DIVER | ||||
| 更新履歴 | 世界観考察 | 創作物展示場 | 掲示板 | - |

目的の都合上、余白が多いですがご容赦の程を。
翼の描き方の話をしたら結構関心をもって頂けた様なので、ちょっと冒険して、人体デッサンの話でもしてみた時の絵。ハッキリいって私も大して上手くも詳しくもなく、言えた立場じゃないよなぁと思うんですが、他に言い出す人もいない様なので取り敢えずやってみた次第。ま、再公開にはアニメーションは付いて来ないので意味無いですが。途中に説明文とか書くスペースを確保した結果、余白が多い絵に。
しかし直立状態では面白くないかなと、目的の都合上、手で体が隠れない範囲で何かポーズを考えていたら、こんな事に。いたずらに手間ばかり増えて後悔。
疲労。

「ハイメンガスキナ、カワリモノノオトモダチ」
「ヒドイイイヨウネ」
前回の翼の描き方が結構好評を頂いたようなので、続いて翼の畳み方の話を少しばかりした時の絵。

翼って、上手く描けると格好良いし、ウケもいいと思うんですが。相応に難しい訳で。
と言う訳で、ハーピーさんをお題にお絵描き掲示板のアニメーション機能(描画手順記録機能)で私流の翼の描き方の話などした時の絵。鳥の翼の構造を真似ると、こういう感じになるって話。
しかし、疲れた。あう。手順に気を取られていたら、指骨から先の部分がやや短いと言うか、下膊の割合が長くなったかな?

掲示板の雰囲気がなんか荒んだ時に、一言申す時に添えた絵、その2。

掲示板の雰囲気がなんか荒んだ時に、一言申す時に添えた絵。と言う訳で、絵その物には特にコメントはなし。

『株式会社ノムコ、ホウキに乗った魔女を体感出来る新型フライトゲーム「ホーキコンバット(仮)」の試作機を公開』
四月一日、株式会社ノムコは、搭乗と操縦とを兼用するデバイスとしてホウキを採用した体感型のフライトゲームの試作筐体を発表した。現時点ではホーキコンバットと仮称されているが、正式名はまだ決定していない。
大型の三面ディスプレイと、油圧制御によって三次元に動くホウキ、正面と左右に設けられた送風口からの風圧によって、空を飛ぶ感触の再現を目指したという。開発担当者によると「古典的ファンタジーの一つの形、ホウキに乗った魔女を再現したかった」とのこと。
ただし、現時点ではこのゲームは女性専用。「ホウキといえば魔女というイメージがあるという理由もありますが、プレイ中に誤って座席から落ち、ホウキの柄の部分で股間を強打する可能性を考えると、男性への対応は困難」だそうだ。柄を太くして緩衝材を巻き付けたタイプも作ってみたものの「それではもはやホウキとは呼べない」として不採用になったという。
同社では、今週末、6日(土)より直営アミューズメント店にてロケテストを予定中とのこと。魔女っ子に憧れたことのある貴方は、足を運んでみてはいかがだろうか。
(写真:筐体全体像。右は、同社の人気RPG・テールシリーズにホウキに乗って登場するキャラクター、アーテに扮したインストラクター)

っていうか、死んでる。
『このヘタクソー! もっと上手く操作せんかい!』
そりゃすまんこって。
しばらく結構コツコツと描いてたつもりだけれど、そろそろ疲れてきたので、中途半端な自分自身の未練を自ら断ち切る意味を含めて、休養宣言した時の絵。
ネタが尽きたと言うよりか、何を描いたら関心を引き喜んで貰えるのか、判らなくなってきたので。空回り感に疲労と虚しさが増大。絵に関しては、いや、これでいいはずだ、と考える程の自信もあまりないし。
・・・しかし、実際にはなんかドタバタしてあまり休養にはならなかったけど。

何が? どの様に? ・・・多くは語るまい。
明示的に逆転させるのって、結構難しいなー。

「ん? なんだこりゃ?」
現実世界との壁だよ。
「ほほう、これが現実の世界ってヤツですか。おおっ、こりゃ凄い」
見られて困る様な状況下にある人は注意をということで。は、私? ・・・そりゃあもう、開き直り(ぉぃ)
たまには世間の流れ?に迎合して顔でも描いてみるかーと思うも、気がつけば何がドロップアウト感。接写した感じの「歪み」を表現したかったんですが、これが思った以上に難しかった。苦しい。

「翼週間?」終了。よりネイティブな翼の人、ハーピィ系の誰かさん。だいたいハーピィに似せたつもりですが、あまり厳密に考えてないので、その他の色違いキャラとゴッチャになってる面もあるかと思いますが、まぁその辺は深く気にしない。
これまでは顔を描くと言う目的もあって、翼の裏側というか、腹側を描いてましたが、今回は特に顔を描く必要も無かろうってことで背中側。っていうか、ハーピィの腹側を描くと別な問題?が発生する気がしますし。
鳥の翼と言うのは、内側の羽根が上側(背中側)に来る様に並んでいて、畳むと下へ下へと収納されていきます。つまり、腹側では一番外の羽根が一番上に来るし、背中側では一番内の羽根が一番上に来るってことです。
前回、逆光にすると意外と受けたので、調子に乗ってもう一回。前回は後ろ全体が光源みたいな設計でしたが、今回は一点。なんというか、空撮モドキ。

どうもこのごろ、かけた手間のわりにはウケない絵ばかり描いている様で、徒労感大。気力減衰傾向。
なんだか今週は翼週間? エターニアのキャラをという声がありましたんで、レムを。ポーズに凝るのは前回やって疲れたので、今回は単純なポーズに。しかしそれだけでは面白くないので、久々に鉛筆以外を使って逆光とハレーション(光量が過大でホワイトアウトしてぼやけた感じ)と意図して小細工してみましたが、なかなか思う様には行かず。

"Holy Spirit" の方。
黒ミントは過大評価だったか、滑った様なので白い方を。っていうか元々、対にして描こうと言う気もあったんですけど。前回はデッサンがイマイチだったので、今回は紙の上で別のアングルからの図とかも含めて軽く試し書きしてみてから再挑戦。
試しが終わった段階ではなんとかなるかと描き始めるも、だんだん描いてる本人からして「いま引いている線は、何の線だ?」という混迷状態。疲れてきたので、ええい、色塗っちまえば判るだろうとぐりぐりやって現状。

ちょっと私の手には負えない構図だったか。翼と言う物を描いてみたいなとは思ってたんですが、テイルズで翼を持ったキャラと言うとかなり限られていて、なーんとなく描きそびれていた感じ。
縦も300にして足元まで描くべきだったかなー。
一部の人達の間では、意外と好評?の黒ミントさんですが。そもそも、格ゲーの同キャラ対戦用色違いの様な、というネタとして出てきたこの人。これって、何となく機会を逸して言い損ねてたと思うんですが、直系のモデルはバーチャロン・オラトリオタングラムの『 RNA エンジェラン 』だったりします、はい。白っぽく神聖な感じのDNAカラーに、黒っぽく邪悪な感じのRNAカラーという組み合わせ。
DNA機には"Holy Spirit"、RNA機には"Nightmare"とマーキングされていたものです。で、この人は後者と。

「ねー、作者さん、アタシもこの前のミントみたいなのやって欲しいなぁ」
は?
「ほら、あの七頭身とか五頭身とかいうやつ」
アレ面倒くさいんだよなぁー。
「うーん、じゃあさ、なんか別なもうちょっと簡単なのでもいいから」
そうか? じゃあ・・・ちょっとコレ持ってそこに立ってくれ。
「はーい」
「・・・なんか、これは違うんじゃない?」
別のでもいいって言ったのはそっちだろ。
「うーん、それはそうだけど。ま、いっか」
本当はよくない。これじゃあ、アメリカの犯罪者(容疑者だったかな?)の記録用の写真。スケールが描いてあるボードの前に立って、手に名前と身長体重とか書いた札持って。

緊急迎撃体勢。走り書き。見切り発車で描き始めましたが、横幅は200で足りたなー。という訳で、再公開に当たって無駄な余白はトリミング。
「セルシウスとは違うのですよ」と言って TOE ウンディーネをグフに見立てていた人がいたので、セルシウスを描いてみる。何かを踏み外している気がしますが、深く気にしない。まぁ、たまにはこういうネタもということで。

頭身の異なる絵を続けて描いたら、そういうのが出来るっていいですねみたいなコメントを頂いたんですが。そう言われてしまうと、そう言われる様なほどのこと、出来たっけ、と思ったので実験。
うーむ。
三頭身が別の生物と化しているのは深く考えるまい。私にはそれで限界。線や塗り方を丁寧にすることは出来ても、抜本的なところではこの辺どまり。しかし、五頭身がなんだかどっちつかずで中途半端なバランスなのは要努力の様相。
・・・黒い人が混じってるのは、白い人ばかり並べてもなー、ということで何となく。こういう使い方もあったか。

テールに隠れて見えないですが、ホウキに袋を掛けて担いでいると思って下さい。座席部分がちょうど肩当てがわり。
前回、頭身の低い絵を描いたら、リバウンドと言うか、頭身の高い絵を描いてみようかという気分になりまして。七頭身ぐらいを狙って目盛を書いてみたんですが、これはツラそうだともう少し低くしたら、なんだか別段に高いと言う様な物にはならなかったような。
そして、ついつい限られた枠一杯に人物を描いてしまうと、狭苦しい構図になってしまう罠。むぐぐ、忍耐不足。

「なんつー格好させるかなー」
猫耳付けておくから我慢してくれ。
「そういう問題じゃないでしょーが」
何だかよく判らないネタの絵を二度描いて、反響も無くネタの選択ミスだったなとお蔵入りのつもりでしたが、数少ない、ネタが判らないなりにレスを付けてくれた人をなんだか生殺しにしそうなので種明かしついでにもう一枚。
頭身が低いのには特別な意味はありません、久しく頭身の低い絵を描いてないなー、と思ったのでなんとなく。しかし、久々に頭身を低くしようとすると、あー、縮まないー、などと苦戦。
そんなこんなでですね、元ネタは韓国のβテスト中のオンラインRPG「ラグナロック・オンライン」のプレイヤーキャラです。日本語にも対応しています。訳が個性的?だったりもするけど。
アーチャー(弓手)、アコライト(聖職者)、マジシャン(魔術師)と。オレンジ色の物体は、代表的?な雑魚敵です。はい。

ミントさんらしい。
このネタは通用しないと前回で判明した訳ですが、もう一枚くらい描いてもバチはあたらんだろうと言うことで。
ダメデスカ。

TODをやったこと無いのにチェルシーなる物を描いてみる。
っていうか、TODをやったやら無い以前のところで問題がある気が。なんなんだ、その足元の丸い物体は。
「集中力向上!!」
脈略も無く終わる。

右足を伸ばして右半身の抗力を増やしながら右へ回ると。
キャラの挙動を描こうとするとキャラをそれなりに大きく描かねばならず、キャラを大きく描くと全貌が見えなくなる難儀。難しいバランスですな。
ちょいと出ている閃光はフレア(ぉぃ)。赤外線を出す囮。赤外線誘導ミサイル型のノームにでも追われてるんでしょう。はい。

「ミントー、それ、上手いよねー」
「クロス、カントリー、スキー、です」
「そうそう。アタシも坂道は滑れるけどさ、その走るみたいにするのってわかんないんだよね」
「クロス、カントリー、用の、スキー、板、には、滑る、部分と、滑らない、部分とが、あるんです。それを、使い分けて、進むんです、よ」
「ふーん。なんだかよく判らないや」
「わたし、には、ホウキで、空を、飛べる、ことの方が、よっぽど、判らないと、思うんです、けど」
「うっ、それを言われると・・・」

ボブスレー四人乗り。ブレーカー(最後尾)をフォッグにするのは結構アッサリ思いついたんですが、パイロット(先頭。操縦担当)を悩む。パイロットは推すパワーも不可欠ではありながら、より操縦技量が大事ですから、ひたすら推す力仕事をセカンド・リッド、サード・クレスに任し、パイロットにチェスター。
お前、ソリが描きたかっただけだろう、と突っ込まれると返答に困る図。ちょいと人物とのサイズの対比も間違えたかなー。

途中で息切れしました。途切れる背景。という訳で、再公開に合わせて余白はトリミング。
そんなこんなでカーリング。ある意味、デッキブラシの使用法としてはこちらの方が妥当。空を飛んだりモンスターを殴ったりするよりは。
「スウィープ!」 (磨け!)

冬季オリンピックもそろそろ終わりですなー。あまり日本勢はパッとしてないようですが。そんなこんなで何となく。滑降(ダウンヒル)やスーパー大回転(スーパー・ジャイアント・スラローム。スーパーG)あたりの高速種目を意図。しかし、ちょっと傾斜を誇張し過ぎたか。
実際にはプロテクターとか付けないと転倒したら死んじゃいますが、格好を変えるのには懲りたので今回はあえてあまりいじらずに放置。
私にしては珍しく動きのある絵柄を目指しましたが、いま一つ。

再び没ねたサルベージ。ダメデスカ。現状では廃案状態の現代戦版エキジビジョンバトルよりイメージ画。
でか過ぎるよ、バレット・・・(M82A1)。全長 1.5m 近くある。っていうか、後ろ姿の上に衣裳まで変えたら誰だか判らんよ、フォッグ・・・。
潜伏中の室内の模様を枠に収めるべく、微妙に魚眼チックな構図に挑戦。難しいなー。
「一発外したな」
「そんなバケモノ使ってりゃ、この距離も大したこと無いんだろうけどね」
「おう、そりゃ済まなかったな」

創作物用の掲示板で提案して、実質上の没になったネタ、テイルズキャラに銃器を持たして現代的な戦闘をさせてみようの話のイメージ画とでもいうか。このサイズではなにやらゴチャゴチャしてよく判んないや。
・・・ま、大きいサイズを与えられても、それで精細に描くほどの技量は私には無い訳ですが。
衣裳を変えるか変えないかは悩んだんですが、ええい、やっちまえと変更。だってそうしないと、ボディーアーマー(防弾ベスト)や予備弾庫とかの装備が出来ない・・・。
遮蔽物(壁)の陰の暗さと、開けたその向こうとの明るさの格差を描いて見たかったんですが、イマイチ思ったほどの差が出せなかったか。
「ここを一気に突っ切って、追手を振り払うわよ」
「でも、これだけの距離を一気に走るのは危険では・・・」
「それは追ってくる方にも同じだって。うん、大丈夫、イケルイケル!」

「イエローケーキをベースにチョコレートケーキ作ってみたんだけど」
・・・この箱あげるから、これに入れとけ。
「なに、このマーク?」
まぁ、気にするな。飾りだ。
「ま、いいけど。わっ、なんか重いなぁ、この箱」
鉛で出来てるんでな。
「ん、このリボンは?」
まぁ、気にするな。飾りだ。
「ま、とりあず、ハッピーバレンタイン☆」
(ハッピーと呼んでいい物か・・・。イエローケーキって、核燃料の原料だし)

ファンダムはやっていない私ですが、思いついたネタの為に敢えてこんな絵を描いてみる。いや、何かといいますと。
「 プリムラの塗りムラ 」
・・・お粗末さまでした。しかし、意図的にムラを出すってよく判らない。

メインの PC が現在故障中。あうー。時節ネタなので補助のノート PC で描いてみる。タブレットを繋ぎ変えて使えば良かったものを敢えてノート内蔵のパットで描いてやるぞとやってみて、後悔する。こ、これは描きづらい・・・。
「物を投げることと言えば、僕の右に出る者は・・・」
「うりゃー」
「ふ、袋ごと豆を投げるなんて反則です!」

「鬼はぁ〜そとっ、とっ、とととととっ!」
※ソイビーンズ・ブラスト
期日限定魔術。メテオとストーンブラストの複合によって得られる。宇宙の彼方から弾体となる星のかけらを召喚する要領を縮小して、近場から大豆を召喚する。あとはストーンブラストの要領で射出すれば良い。
射出速度は充分に高いので、たかが豆もでかなり痛い・・・はず。
・・・なにやってんだか。

久々に黒い人を描いてみると。なんだか、実質この黒い人のライセンスを私が保持している現状。・・・それだけか。特にコメントの加えようが無し。

極端なローアングルからの絵を私には描けるのかなぁという実験。・・・結果は玉砕か。
むつかしいなー。
| 更新履歴 | 世界観考察 | 創作物展示場 | 掲示板 | ||
| ホームポジション | PHANTASIA DIVER | - | |||
|---|---|---|---|---|---|